★住民専用★
巣へはこちら↓


オリヅル印の絹糸 カナガワ
糸で広がるホビークラフトの世界
〒111-0051 東京都台東区蔵前4-10-1
TEL: 03(3861)2231
FAX: 03(3861)9715
http://www.open-clothes.com/kanagawa/


入島手続↑
はこちら
.




「オリヅル印の絹糸について」

オリヅル印のついたカード巻きの絹糸を、お裁縫箱の中で見たことのある方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。 この糸が、カナガワ自慢のオリヅル印の絹糸です。 オリヅル印の絹糸は、シルクのように繊細な素材を縫うのに適した糸です。 また、シルクだけでなく、木綿や麻といった素朴な風合いの素材にも美しく、柔らかな光沢でしっくりとなじむので、キルト、飾り縫い、刺繍に最適です。
そしてこの「オリヅル印」を使用したキットが大好評の「加賀のゆびぬきキット」です。 このキットは、親子三代加賀のゆびぬきの伝統を伝えている大西由紀子さんの監修のもと作られました。 初心者の方でも、伝統工芸を簡単に嗜む事ができます。 キットを通じて手作りの喜び・豊かさに触れれてみませんか?

「加賀のゆびぬきについて」

加賀ゆびぬきは表面をびっしりと絹糸で埋めて模様を作り出すそのデザインがとても美しく、絹の光沢が華やかなゆびぬきです。

かつて家庭の中で家族の着る物は女性が縫うのが当たり前の時代がありました。 針も糸も今よりもずっと身近な存在でした。そして、縫い仕事のための道具である「ゆびぬき」も縫い手が自分の指に合わせて手作りをしていたのです。

全国にいろいろなゆびぬきが伝わるが、金沢では加賀友禅の縫い子さんたち、娘さんたちが絹糸で美しいゆびぬきを作りました。 「加賀ゆびぬき」は自分の手でものを作り出す喜びを、確かに感じさせてくれるに違いない小さな愛らしい道具です。

Open-Clothesチェック ココがウリ!
加賀のゆびぬきの歴史を紹介
手作りが楽しくなる多色展開の絹糸



オリヅル印の絹糸 カナガワからのお知らせ
第20回ハンドクラフトフェア in Nagoyaに出展します!

会期:2008年6月27日(金)・28日(土)

会場:名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール(地下鉄桜通線「吹上駅」5番出口すぐ)

トルコ伝統手芸オヤ糸をメインに展示・販売する予定です。

カナガワ(株)のブースナンバー・・・A-12

皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。


糸で広がるホビークラフトの世界
〒111-0051 東京都台東区蔵前4-10-1
TEL: 03(3861)2231
FAX: 03(3861)9715
http://www.open-clothes.com/kanagawa/
デジマ > オリヅル印の絹糸 カナガワ
サイトマップ | 利用規約 | プライバシーポリシー | よくある質問
サイト概要 | 利用ガイド | リンクについて | 運営者について

copyright 2001 - 2008 Open-Clothes Inc. all rights reserved.